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kitagawa blog

2011/12/14

すごいシャワーヘッドを導入


シャワーヘッド一つで、入浴体験がガラッと変わってしまう、この商品をご存知ですか?昨夜から我が家に導入されました。

このシャワーヘッドを導入するだけで、無駄に油を落とすことなく、でも汚れはしっかりと落としてくれるため、ふろ上がりの肌の状態がすこぶる良いのです。

その理由は、マイクロバブルというものにあるらしいです。

気泡径が10~数10μmの極めて小さい泡「マイクロバブル」は、浮上速度が極めて遅く、水中浮遊物に対する吸着性を持つため、 微小なゴミ(汚れ)を吸着したまま水面に浮上させる性質を持っています。
液体力学による特殊構造のマイクロバブル発生装置により水を回転させ、空気孔から入る空気によって、水に気泡を発生させます。さらに気泡がベスティゴールド内で微細な泡となり、マイクロバブルとなって放出します。


使用感としてはこんな感じです。

  • 若干シャワーの力が弱いかな?
  • でも結構気持ちいいな(ちょうど良いな)
  • 髪を洗っていて「あれ、整髪料の落ちがやたら良いぞ」
  • カラダをやさしく洗えている感じがする


使用後の感想としてはこんな感じです。

  • うわ、髪サラっさら!
  • 肌がつっぱらない!
  • つるつる感さえある!


私は乾燥肌のせいで、冬場は服を着るのも身体がチクチクして痛くなってしまうほどなんですが、これなら乗りきれそうな気がしてます。何よりも髪の具合が全然違うので、ちょっと高いけど試す価値があるんじゃないかって思います。まだ使用して1日なので、どれくらいこの効果を発揮してくれるのか未知数なところではございますが、あまりに驚いたので、久しぶりに1エントリー割いてみました。

他に使用している人がいらっしゃれば、是非感想を聞かせてくださいね!

2011/11/23

ごみ処理場問題



「東京・小金井のごみ問題」 処理場建設の難しさ反映

現在「ごみ」を中心にして、環境保全・改善の法的な枠組みを調べています。

ごみは自然人も法人も関係なく生んでるわけですが、受け入れたり処分をするということになると兎角反対の声が強まります。小金井市の問題も特別なものではありません。

ごみ処理に伴う悪臭や不衛生な物質の飛散など、周辺住民が穏やかに過ごせなくなるんじゃないか、という懸念を持つことは誰もが共感できるでしょう。同時に、ごみ処理の必要性も皆さん認識しています。この二点の調整は、各地方公共団体が率先して臨むべき問題なわけですが、私個人としては、もう少しごみを取り巻くサイクルをクリーンなものにできないのか、と考えています。

世間のほとんどの方々は、ごみ処理場を実際に見学し、そこで具体的にどのような処理を行っているのかを理解している人は少ないでしょう。その割に(だからこそか。)、極めて不衛生なイメージは蔓延しているように見えます。臭いや衛生面の管理は、法令で厳しく管理されています。だから法令を「順守していれば」決して危険な状態にはならないと基本的には考えても構いません。でも、それだけでは一般人の気持ちは安心しません。

法令遵守に加え、処理施設の外観やごみの収集・運搬過程、エネルギーとしての活用など、施設や業者・ごみそのものについて、もっともっとグリーンなイメージを強くするような戦略をとる必要があると思います。さらに、各業者のコンプライアンスももっと向上させてなければなりません。不法投棄など、業者によるひどい事件が一向になくならないのは自分たちの首を自分たちで絞めているとしか言いようがありません。

ごみ自体の発生を抑制、リユースやリサイクルによる再利用を推進しても、ごみ処理場の必要性はなくなりません。私たちの子どもたちが安心して暮らせる社会を作り上げていくためにも、適切な処理を、よりクリーンなイメージで進められるような社会基盤の推進に力になりたいです。

勉強しなければならないことが沢山です。





2011/11/14

古物営業は射程が広い!?




法律上の規定と、行政の実際上の運用とが必ずしもマッチしていないということは、たぶんこれから多く実感するのではないかと思うエピソードがありました。

守っていきたい子どもの目線


お祭りは子どもにとって遊園地のようにワクワクするところ。言ってしまえば、子どもたちがすごく楽しめるような空間作りに大人が超真剣になって取り組むことで、大人も楽しめるお祭りになるのではないか、そんな風に感じます。

2011年11月13日、茅ヶ崎里山公園でレインボーフェスティバルが開催されました。先日ボランティアで参加させて頂いた茅ヶ崎の「市民ふれあい祭り」でスタッフをされていた方も出店されるということで、先日のお礼を兼ねて、会いに行きました。

2011/11/08

ポメラDM100だって!?買うしかないじゃーん。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1111/08/news077.html


ポメラのヘビーユーザーとなって早2年が経ちますが、いよいよiPadとつながってしまったんですね。このブログでも、QRコードによるリンクがナイス!という記事を過去に書いたことがありますが、これは正真正銘のキーボードとなってしまうわけです。ちょっとデカすぎるのではないかが心配ですが、これは買うしかないんじゃないでしょうか!

行政書士ってこんなことやってるのか!『法律カバチ』いいね!

行政書士ってどんな仕事なんですか?と聞かれても、さすがに行政書士法に書かれていることをそのまま伝えるような無骨なことはできません(笑) ちなみに行政書士法では、行政書士の業務について以下のように規定しています。

2011/10/11

お手軽に本格的なホームページを!Jindoはラクラク使いやすい!

行政書士業を始めたため、ホームページも一応作り始めています。今回利用してみたサービスはこちらです。





2011/09/29

浮遊感!ランニングシューズの新スタイル:ZIGTECHを買ってみた


ランニングシューズに何を求めるか。ただ走れれば良いという人もいれば、レースに勝てる機能性のあるシューズを求める人もいる。私は、カッコよくて機能性がそこそこ、というのが大切だと思っている。機能性は大切だが、カッコよくなくちゃ意味ないじゃんというタチ。カタチから入らないとモチベーションが上がらないのです。

とは言いつつも、この3年以上同じランニングシューズを履いていた。しかもダサい。けど、それは見た目以上の価値があっただ。相性ってそういうことか、愛ってそういうことか・・・

さて、今回買った靴をご紹介します。


2011/09/03

オンデマンドが身近に!Huluのお試し期間に登録してみた。

今回は、嬉しすぎるサービスについて。「Hulu」というサービスをご存知でしょうか?ようやくオンデマンド方式のコンテンツサービスが身近になってきた感じがします。これまでもオンデマンド自体はありましたが、ここまで「安価」で「充実したコンテンツ」で、しかもスマートフォンやタブレット端末と相性の良い(というかそこを狙っている)サービスを私は知りません。




本サービスで私が何よりも好感が持ってたのは、ユーザーが一番気になるところがしっかり分かりやすく書かれていることです。


ただただ分かりやすいの一言!『会計のルールはこの3つしかない』石川淳一・松本武洋


サッカー日本代表戦、ひやひやしましたね。ワールドカップには魔物が潜んでいるって言葉は昔から言われていますが、アジア予選はどうしてもタフな試合が増えます。そんな中で、今日ロスタイムに吉田がゴールを決めたことは、日本の強さの表れのような気がします。いやぁ、スタジアムに応援に行きたいな!


さて、昨日はバランス・シートを自分にも、という読書メモを書きましたが、こちらはもっと一般的な会計よりの本。私は読書メモを書くときには、復習も兼ねて最低でも2回は読んでから書くようにしてますが、この本は1回目の時点でかなり頭に入ってくるので、2回目読んだときもほとんどストーリーが残っていました。それくらい分かりやすく説明してくれてます。

2011/09/01

経済的に己を見る! 『弾言』小飼弾・山路達也



「あなたの資産と負債はいくらですか?」と質問されて、一体どれだけの人が答えられるのだろうか。私は漠然とですが、ゆくゆくはこの質問に答えられるようにしなければならないなぁと考えていました。それで3年ほど前に、簡単なところから、自分の把握できる分量まで持っているモノを処分することにしました。それに、いつ自分が死んでしまうかもしれないのですから、極力死んだあとに家族に迷惑をかけたくはないなぁと。そこで、何年も着ていない服や、2年以上読んでいない本、使っていない文具など、不動産を持たない自分としては、せいぜいこんな程度だったけど、かなり身軽になり、同時に自分のことが随分と分かったような気がしました。思った以上に自分はあっさりしているなぁとか(笑)

けど、改めて「あなたの資産と負債はいくらですか?」と今問われても、私は答えることができない。取得原価主義であれば、計算することもできるだろうけど(笑)、時価主義と言われてしまえば、預金以外の資産はゼロの可能性もある。預金と負債だけ(笑)

自分を貸借対照表(バランス・シート)で把握する人はほとんどいないでしょうが、本書はそれを勧めます。

2011/08/31

やっぱり真面目だった!『心を整える』長谷部誠


自分の能力を引き出すうえで、もっとも大切なのは心のバランスだというのは、誰もが経験的に知っているところではないでしょうか。でも、そのバランスをどのように構築・維持するのかについて、実際に成功している人は少ないでしょう。

彼が何故あらゆるゲームでパフォーマンスをコンスタントに発揮するのか、私は昨年末くらいから非常に興味を持って見ていました。サッカー日本代表、長谷部誠選手です。私よりも年下でありながら、冷静なプレー・発言。間違いなく心のバランスを取るのが上手な人物。彼がどのような考え方をしているのかとても興味を持っていたところ、今年の春ごろ書店でこの本を見つけました。


『心を整える。 ― 勝利をたぐり寄せるための56の習慣』 長谷部誠

中国とホンコンの関係(中央と地方の関係の特別バージョン)


香港の終審法院(日本でいう最高裁判所)に係属した訴訟で、香港の基本法(憲法のようなもの)の解釈を中国の全人代に求めたというニュースが先日ありました。


事案としては、コンゴ民主共和国に対する債権を保有する米ファンドが、強制執行をかけるべく香港の裁判所に提訴(執行文を付与してもらうようなものなのかな?)。何故香港の裁判所?という疑問もありますが、上記債権は旧ユーゴスラビア企業が保有していたものらしく、国際裁判管轄を香港にすることで合意していたのかもしれないという推測がされています(JAPAN LAW EXPRESS参照)。

さて、この事案で香港の終審法院が中国の全人代に解釈を求めたというのは、非常に驚きました。というか、私が単に知らなかったのですが、香港は独立しているというわけではなく、特別行政区なんですよね。自治権が認められているけれども、完全な自治権ではなくあくまでも中国の一地域という位置づけ。

それと、日本でいえば最高裁が国会に憲法や法律の解釈を求めることはありませんが(司法判断を回避することはある)、香港の終審法院は中国全人代に解釈を求めたことも驚きました。この点は「独立性を持つ香港の裁判所が全人代に法解釈を求めたことは「中央政府による法的介入の余地を自ら広げた」との批判が多い」と日経に記載されています。しかし、香港の基本法の公定解釈は原則として全人代によりなされ、香港の自治権に属する事務で中央の授権がある場合には、香港の裁判所で判断ができるとされているようです。また、自治の範囲外であっても、香港の裁判所で公定解釈を行うことはできますが、中央政府の事務にかかわるような場合(詳細はよく分からない)には、香港の終審法院で最終判断を下す前に、全人代に公定解釈を要請しなければならないそうです(以上、『香港基本法をめぐる諸問題※国立国会図書館で提供されているPDF論文です。)。

したがって、必ずしも新聞で記載された批判が的を射ているとは言えないかもしれません。

なお、香港ポストによれば、上記債権は1980年代に成立した債権であり、米ファンドが強制執行に乗り出したのが2008年とのことですので、時効との兼ね合いでかなり買い叩かれていたような債権なのかもしれません(完全な推測)。

中国と香港の関係を特に意識したことはなかったですが、ふと疑問に思ってメモ程度に残してみました。詳しく分かる方がいたら教えてください(笑)

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